Item
嬉野 ~うれしの~(品種:ふじかおり)50g
【浪漫溢れる香り】
色 :薄柳色
味 :柔らかな旨みが広がり、余韻に程良い渋みを感じる
香り :釜炒り茶特有の釜香 が広がりその後、スミレの様な香りが漂う
特徴:
佐賀県南西部、長崎県との県境。 唐泉山をはじめとする緑深い山々に抱かれ、霧の立つ標高150〜500mの傾斜地に、この茶園はある。 嬉野盆地と塩田川下流の平野部からなる自然豊かな土地で、1978年より化学合成農薬を用いず、土と根の健やかさに向き合い続けてきた。
紅茶品種「ふじかおり」は1996年に品種登録され、2002年、標高180mの嬉野の茶園に定植。 生葉には、花香へとつながる気配が静かに宿るとされ、製茶の工程を経て、その輪郭が少しずつ姿を現す。 紅茶に仕立てたとき、蘭の花を思わせるまろやかで気品ある香味が、余韻となって穏やかに広がる。
【お茶を淹れる時の目安】
茶葉の量6g /
お湯の量100ml
淹れるときの最適温度 80°C
浸 出 時 間 1分
色 :薄柳色
味 :柔らかな旨みが広がり、余韻に程良い渋みを感じる
香り :釜炒り茶特有の釜香 が広がりその後、スミレの様な香りが漂う
特徴:
佐賀県南西部、長崎県との県境。 唐泉山をはじめとする緑深い山々に抱かれ、霧の立つ標高150〜500mの傾斜地に、この茶園はある。 嬉野盆地と塩田川下流の平野部からなる自然豊かな土地で、1978年より化学合成農薬を用いず、土と根の健やかさに向き合い続けてきた。
紅茶品種「ふじかおり」は1996年に品種登録され、2002年、標高180mの嬉野の茶園に定植。 生葉には、花香へとつながる気配が静かに宿るとされ、製茶の工程を経て、その輪郭が少しずつ姿を現す。 紅茶に仕立てたとき、蘭の花を思わせるまろやかで気品ある香味が、余韻となって穏やかに広がる。
【お茶を淹れる時の目安】
茶葉の量6g /
お湯の量100ml
淹れるときの最適温度 80°C
浸 出 時 間 1分









